東海ろうきん はたらく人にありがとう メッセージ募集

ありがとうの想いを
言葉につづろう

おとうさん、おかあさんへ。社会人になった子供へ。職場の上司、部下、同僚へ。いつも利用するお店で笑顔をくれるあの人へ。働いている人は、あなたのまわりにたくさんいるはず。普段言えない「ありがとう」の気持ちをつづってみませんか。

まずはチェック!

応募方法はこちら

「はたらく人にありがとう」
メッセージ募集とは

「はたらく人への感謝の気持ち」、「はたらくことの意味」を考えるきっかけにしていただきたいという思いから、
東海ろうきんが2010年度より毎年実施している事業です。

「はたらく人にありがとう」メッセージ

ヒストリー

部門のご案内

小学生の部

小学生の部

中学生の部

中学生の部

一般の部

一般の部

小学生部門・中学生部門・一般部門の3部門となります。小学生・中学生以外の方はすべて一般の部門となります。

各賞のご案内

第10回記念大賞

受賞作品を題材にした
ショートムービーを制作
& 賞金5万円

3部門の中から1名の方を選出いたします。

中日新聞社賞

賞金 5万円

3部門の中から1名の方を選出いたします。

東海ラジオ放送賞

賞金 5万円

3部門の中から1名の方を選出いたします。

入賞

JCBギフトカード 1万円分

各部門から4名、合計12名の方を選出いたします。

第10回記念大賞について

あなたのありがとうがショートムービーに!

映画プロデューサー 本間英行氏、映画監督 浅野晋康氏により、
選ばれた作品を題材にショートムービーを制作します。

「はたらく人にありがとう」メッセージ募集10回目の節目にあたり「第10回記念大賞」を設けました。そして受賞された作品を題材に、日本を代表する映画プロデューサー監修のもと、新進気鋭の映画監督・脚本家がメガフォンを握り、ショートムービーを制作します。この機会に、あなたの「ありがとう」をつづったメッセージを映像に残してみませんか?

ショートムービー制作者のご紹介

映画プロデューサー
本間 英行(ほんま ひでゆき)氏

1959年生まれ。愛知県名古屋市出身。 1982年愛知大学卒業、東宝(株)入社、中部支社勤務を経て本社テレビ部、東宝映画にて多数の作品をプロデュース。現在は映像産業振興機構に出向し文化庁委託事業の若手映画作家育成プロジェクトに携わる。代表作として、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年、製作)

【主な映画作品】

誘拐(1997年、製作補)、絆 -きずな-(1998年、プロデューサー) クロスファイア(2000年、プロデューサー) ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001年、プロデューサー) 模倣犯(2002年、プロデューサー)、阿修羅のごとく(2003年、製作) いま、会いにゆきます(2004年、エグゼクティブプロデューサー) タッチ(2005年、製作)、ラフ ROUGH(2006年、製作) 眉山(2006年、製作)、マリと子犬の物語(2007年、企画) ゼロの焦点(2009年、製作) ミッドナイト・バス(2018年、プロデューサー)他

映画監督・脚本家
浅野 晋康(あさの ゆきやす)氏

1977年生まれ。岐阜県大垣市出身。 専門学校東京ビジュアルアーツ在学中より映画制作をはじめる。卒業後、株式会社ノックアウト所属。最新作は、映画『くらやみ祭の小川さん』が2019年秋公開予定。

【主な映画作品】

2006年に監督作「A DAY IN THE LIFE」が劇場公開。 2009年には、ndjc2009(文化庁委託事業「若手映画作家育成プロジェクト」)に選出され、35mmフィルム短編映画「きみは僕の未来」を監督。これまでの主な監督作品は、映画『いかれたベイビー』(2013年)、ドラマ『俺たち絶体絶命!』(2013年)、ドラマ『愛してCRAZY』(2014年)など。脚本作品としては、映画『一礼して、キス』(2017年、監督:古澤健)がある。またその他にも、演劇ユニット〈エマニュエル〉を主宰し、定期的に演劇作品を発表している。

★ 特別賞

学校等の団体単位で応募いただいた場合に限り、応募者全員に特別賞(賞品)を発送いたします。なお、特別賞受賞校(団体)は、当庫が作成する作品集に学校名(団体名)を掲載させていただきます。

厳正な審査の上、11月上旬までに入賞者の方へご連絡し、2019年11月23日(土・勤労感謝の日)開催予定の授賞式にて「第10回記念大賞」「中日新聞社賞」「東海ラジオ放送賞」を発表させていただきます。なお、これら3つの賞については、中日新聞紙面での発表、東海ラジオ放送にて朗読音源の放送を予定しております。

【審査】東海ろうきん 理事長・役員を含む審査委員会
【審査協力】中日新聞社出版部、東海ラジオ放送

応募方法

小学生以上の方ならどなたでもご応募いただけます。

募集期間2019年7月1日(月)〜2019年9月30日(月)

※当日消印有効

stap1

「はたらく人へのありがとう」のメッセージを400字以内の作文にしてください。

PCサイトからスムーズに

応募用紙ダウンロード

市販の原稿用紙(A4サイズ)でもご応募いただけます。

stap2

住所・郵便番号・氏名・フリガナ・電話番号・年齢・性別(学生の方は学校名と学年)をご記入ください。

※団体でのご応募の場合は、代表者の方のお名前を必ずご明記ください。
※市販の原稿用紙をご使用の場合は、裏面にご記入ください。

stap3

下記、応募先までご郵送ください。

応募先

〒460-0007 名古屋市中区新栄一丁目7番12号

東海労働金庫 総合企画部「メッセージ」係

応募条件

東海ラジオでON AIR

ヒストリー

「はたらく人にありがとう」メッセージ

「はたらく人にありがとう」メッセージ募集は、東海ろうきん誕生10周年の記念事業のひとつとして2010年度から始まりました。はたらく人への「ありがとう」の想いをつづった心温まるメッセージを募り、皆さまに読んでいただくことで、明日への活力としていただきたいという思いで継続している事業です。
第1回から第9回までの通算応募作品数は19,963作品にものぼります。今年度は第10回の開催を記念し、選ばれた作品を題材にショートムービーを制作する「第10回記念大賞」や、「中日新聞社賞」ならびに「東海ラジオ放送賞」を新設しました。

これまでの授賞式の様子

第1回メッセージ募集より、毎年11月23日(勤労感謝の日)に当庫本店ビル (名古屋市中区新栄 所在)大会議室にて、授賞式を開催しています。当日は、受賞者の皆さまとご家族等をお招きし、表彰とナレーターの岡本典子さんによる受賞メッセージの朗読会をおこなっています。毎年、笑顔あり、涙あり、感動に溢れる授賞式となっております。
また、〈ろうきん〉のキャラクター「ロッキー」も授賞式に参加!! ご出席いただく皆さまとの記念撮影は毎年大盛況です。

岡本 典子(おかもと よりこ)さんのご紹介

岡本さんは「リコタン」の愛称で親しまれており、東海ラジオの深夜番組「ミッドナイト東海」のパーソナリティーとして活躍されました。現在はボイストレーナー、フリーアナウンサー、講演や音声通訳士、手話教室などの活動、さらには視覚障碍者の方が映画を楽しんでいただけるよう映画のストーリーにそって必要な情報を音声で伝えるという日本で初めての「シーン・ボイスガイド」の発案者として、養成講座の講師も務められておられます。

「はたらく人にありがとう」メッセージにおいては、第1回メッセージ募集より授賞式にて受賞作品の朗読をご担当されています。

これまでの受賞作品

第1〜9回作品集

第6〜9回大賞作品 朗読音源

お問い合わせ先

東海ろうきん総合企画部

Tel.052-243-8833

受付時間 9:00〜17:00(土・日・祝日を除く)

※ 選考内容に関するお問い合わせはご遠慮ください

後援

愛知県・岐阜県・三重県・名古屋市・愛知県教育委員会・岐阜県教育委員会・三重県教育委員会・名古屋市教育委員会・安城市教育委員会・岡崎市教育委員会・刈谷市教育委員会・高浜市教育委員会・知立市教育委員会・豊川市教育委員会・豊田市教育委員会・豊橋市教育委員会・西尾市教育委員会・碧南市教育委員会・幸田町教育委員会・愛西市教育委員会・あま市教育委員会・一宮市教育委員会・稲沢市教育委員会・犬山市教育委員会・岩倉市教育委員会・大府市教育委員会・尾張旭市教育委員会・春日井市教育委員会・小牧市教育委員会・瀬戸市教育委員会・知多市教育委員会・津島市教育委員会・東海市教育委員会・常滑市教育委員会・豊明市教育委員会・長久手市教育委員会・日進市教育委員会・半田市教育委員会・弥富市教育委員会・阿久比町教育委員会・大治町教育委員会・蟹江町教育委員会・武豊町教育委員会・東郷町教育委員会・東浦町教育委員会・南知多町教育委員会・美浜町教育委員会・飛島村教育委員会・恵那市教育委員会・各務原市教育委員会・可児市教育委員会・郡上市教育委員会・関市教育委員会・中津川市教育委員会・瑞浪市教育委員会・美濃市教育委員会・美濃加茂市教育委員会・坂祝町教育委員会・御嵩町教育委員会・伊賀市教育委員会・いなべ市教育委員会・尾鷲市教育委員会・亀山市教育委員会・熊野市教育委員会・桑名市教育委員会・鈴鹿市教育委員会・津市教育委員会・名張市教育委員会・四日市市教育委員会・朝日町教育委員会・川越町教育委員会・木曽岬町教育委員会・紀北町教育委員会・菰野町教育委員会・東員町教育委員会・中日新聞社・東海ラジオ放送 (順不同)

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